演奏依頼

伴奏依頼

​アレンジ依頼

Facebook

Instagram​

ブログ

コダーイメソッドについて

Youtube

リンク集

​お問い合わせ

  プロフィール   

​藤原新治 ピアニスト

父は日本人、母は中国人の家庭に生まれ、音楽家である母の指導の下3歳からピアノを始める。

東邦音楽大学附属中学・高等学校を卒業後、単身ハンガリーに渡り

ハンガリー国立リスト音楽院にて学ぶ。留学中ハンガリー政府より奨学金を授与される。

6年間の研鑽の後、2016年6月に修士課程を最高位の成績で卒業。

日本とハンガリー両国にまたがって音楽活動を展開している新進ピアニストである。

イタリアイスキア国際ピアノコンクール優勝他多数。

​演奏活動に力を入れており、日本ハンガリー友好コンサートへの出演やブダペスト市内にある国民的作曲家ベーラ・バルトーク旧邸宅でのサロンコンサートにおいては毎年ゲストピアニストとして招かれ、毎回の演奏会は大好評を博している。この演奏会の模様は地元テレビ局にも取り上げれられた。

チェコ共和国においてもソロ・室内楽コンサートを多数行っている。

リスト音楽院大ホールにてラ・フォルジュルネ音楽祭での来日演奏が話題となった

コンチェルトブダペストをバックに若手指揮者金井俊文と共にラヴェル作曲ピアノ協奏曲

ト長調を演奏した。

クラシックだけでなく、ポップス・ジャズなど様々なジャンルの音楽を得意とし、アレンジャーとしても活躍の幅を広げている。これまで、フランス人ミュージカル歌手ローラン・バン氏や二胡奏者の朱昌輝氏、琵琶奏者の涂善祥氏とコンサートで共演した。

これまでに志賀道江、小山美帆、太田幸子、マルタ・グヤーシュ、中島剛、

ラントシュ・イシュトヴァーン、イェヌー・ヤンドー各氏に師事。

現在ピアニストとして演奏活動の傍ら、後進の指導にもあたっている。

ハンガリーで習得したソルフェージュメソッドを取り入れた

効率的・上達の早いピアノレッスンを行っている。